このき なんのき かさいみき

mikikasai.exblog.jp

元ラジオ局アナで今はフリーで活動中、河西美紀(かさいみき)のげんき・やるき・ほんきのつぶやき。

ブログトップ | ログイン

さらば46歳

この日がやってきました。誕生日前夜に1年を振り返る文章。

私、今年ほど自分の年齢がわからなくなった年はありませんでした。
正直もう今日の時点で47歳になっている気でいるほどです。爆

あ、明日から47なんだ、へぇ、ラッキー!みたいな感じです。
46という数字の認識が極端に欠如していました。

年齢がわからなくなっているということは、別の考え方をすると、
数字を言いたくなくなってきたという表れかもしれません。

え?今更?

はい、きっと、今更。

45歳までは別に隠すこともない!って思っていたし、
それは今も思っているし、むしろ堂々としているほうがいいと思ってきたけれど、
ここまでくると堂々と発信しているほうが痛々しい気もしてきました。
少しオブラートに包んだら?みたいな。

それこそこういう感情が自分でもよく分からないのですが、
些細な?意味不明な?ことも、ここに記しておくと後で読み返してとても参考になるので
とりあえず書き殴っておこうと思います。笑

さて1年を振り返ると、コロナが5類に移行となり、日常が戻ってきました。
(まあ、今日・・・2023年8月18日現在では何やらまた流行ってきているようですが)
仕事は、コロナ前の個人的バブル期までは決して戻りませんが、
ひとつひとつ大事なシーンをお任せいただき、好きなラジオの現場もあって、ありがたいことです。

健康面で今年3月~6月までかなり不安な、というか不安定な部分がありました。
原因が分からず病院を転々として大変でしたが今は落ち着いています。なぜだろう・・・。

さて今日8月18日、誕生日前夜にちょっと嬉しいことがありました。

小学2年生の姪っ子から手紙が届いたのです。
郵便受けにDM以外の手紙が届くということはほとんどない中、
姪が頑張って書いた漢字の宛先と名前に成長を感じて目を細め、
中身もちゃんとした文章になっていることに感動し、
ああ、赤ちゃんだったのに、もうこんな手紙が書けるのかーって。

あれ?自分の誕生日のはずが姪の年齢に想いを馳せてしまっている(笑)。

「『今日で』47さいだね」って書いてあったから、
お礼を言うのは誕生日以降にした方が良いのかなと思ったら、姪は
「今はゆうびんは土曜日にとどかないんだもんね」ってちゃんと理解していました。

それにしても、実感が全くないな・・・というか、
もう47になっている気になっていた・・・って、本当にこの繰り返し。


心も体も軽くなりたい。。。(真剣)


今年はこんな文章だけど、これが今の自分です。
明日からの自分のことを、否定せず肯定してあげよう。

ちなみに1976年8月18日、22時過ぎ。この時間は母は出産の真っ最中。
オギャーと生まれるのは日付変わった8月19日の0時15分だったのでした。

お母さんありがとう。

46歳最終日。急がない。焦らない。
ここまで読んでくださってありがとうございます。
出会ってくださった方すべてに感謝。

# by mikikasai819 | 2023-08-18 22:05 | やるき(決意・反省など) | Comments(2)
8月が始まりました。
実は7月1日に結構いろいろやる気になって、なんとそのやる気を1か月間キープしていたのですが
事もあろうか7月31日に落ち込んで、立ち直れなくなりました(苦笑)。
笑っているくらいなのでそこまで深刻ではないですが、それでも、モチベーションは急降下。
さて、どうやって8月1日からまた気持ちを立て直していくか、それが問題です。

つくづく自分は努力が苦手だなぁと思います。
3歩進んで2歩下がっているうちはまだいいのですが、
3歩進んだのに3歩下がってしまったとき、
ああ、ここまでの日々は結局無駄だった、何の意味もなかったと、
一気にテンションが下がってしまうのです。
今、まさにそんな状態。

ひとつ「もういいや」ってなると芋づる式に諦めそうになりますが、
7月1日に「自分を大事にする」という目標を立てたので、
その原点にもう一度立ち返ろうと思います。

以上、2023年8月1日の「やる気」でした。

※今日はブログ開設記念日だったのでした。
2005年にスタートして18周年。細々と続けていますよ!

# by mikikasai819 | 2023-08-01 23:55 | やるき(決意・反省など) | Comments(0)

充実した3連休

暑い、暑すぎる3連休。
でも、個人的にはリラックスした3日間でした。

15(土)
知人がフジテレビの朗読教室「アナトレ」の発表会ということで
お台場へ行ってきました。
辻邦生「花のレクイエム」を各生徒さんが朗読されていました。
同じシーンを別の人が読むと雰囲気が異なるなぁと楽しく聴かせていただきました。
私も朗読コンサートをまた開催したくなりました。


充実した3連休_e0039787_22355755.jpg


発表会が正午に終わって、せっかくなので
ゆりかもめの一日乗車券を買って満喫することに。

ランチはお台場たこ焼きミュージアムへ。初訪問です。
色々なお店がある中で、ちょっとずつ食べました。


充実した3連休_e0039787_22354600.jpg


抹茶ビールなるものが意外と美味しかったです。



充実した3連休_e0039787_22362819.jpg



食べ終わってから、テレコムセンター駅まで行き、青海フロンティアビルの20階へ。

ここにはTOKYOミナトリエという東京臨海部広報展示室があります。入場無料。
歴史を学べて景色も楽しめます。


充実した3連休_e0039787_22370605.jpg


青海フロンティアビルは、2006年・2007年に私が通っていた仕事場。
随分前のことになったなぁと思いました。


そこから次はゆりかもめに乗って有明駅へ。
ずっと気になっていた「そなエリア東京」に行きました。

充実した3連休_e0039787_22371416.jpg

地震災害後の支援が少ない時間を生き抜く知恵を学ぶ防災体験学習ツアー
「東京直下72hTOUR」に参加できます。
この日は中国からの小学生が学校単位で来ていました。

タブレットを使ってクイズを解いていきます。
地震に遭遇した街。
緊急地震速報が鳴り響き、訓練と分かっていても心臓がバクバクします。

充実した3連休_e0039787_22372947.jpg

充実した3連休_e0039787_22372049.jpg


いざという時にどういう対応をするか。
考えておく必要がありますね。


充実した3連休_e0039787_22380319.jpg


個人的にはこのツアーより2階の展示がとても勉強になりました。
どんな人がどんなものを必要とするのか。
想定できるありとあらゆるパターンが書いてあって、
そこまでは考えが及んでいなかったということだらけでした。


閉館の17時ギリギリまでいて、そこから向かったのは東京国際クルーズターミナル。
以前は「海の科学館」という名前の駅でした。
残念ながら間に合わず中には入れませんでしたが遠くから眺めました。


充実した3連休_e0039787_22381527.jpg


朝から夕方までゆりかもめを満喫することになるとは思わず(笑)。

あっ、大江戸温泉物語やヴィーナスフォートは影も形もなくなっていました。
しみじみ。

・・・ちなみに夜は赤坂に移動して、普段食べないトルコ料理をいただきました。
「ラク」というトルコのお酒、アルコール度数45~50度!?
水割りでチャレンジ。人生初でした!

そんな3連休初日。


16(日)

夜、高校時代の後輩との会合。
マッチングアプリでの出会いの話になり、とても興味深く訊きました。
人との出逢い・タイミング・ご縁って本当に奇跡的だなと思いました。
16~17歳で出会って、今46~47歳。
30年もの間、関係性がつながっていることにもありがとう。
20年ぶりに新宿の茶茶花を訪れたことも特記事項。


17(月・祝)

世田谷子どもミュージカルの公演「桃太郎」を観ました。
以下、紹介文。

「僕はどうして桃から生まれたんだろう」人と違うことに悩む桃太郎。
ツノを持って生まれたために島へと追いやられた鬼の一族。
両者の間に起こるのは争いか、それとも…。
昔話の桃太郎をたくさんの歌とダンスにのせてアレンジした
笑いあり涙ありの素敵なミュージカル。

もう本当に、笑いあり涙ありというのがそのとおりで、子供たちの歌声に感動。
今この瞬間も世界では争いがあって、ネット上でも誹謗中傷があって、
そういうことをすごく考えさせられました。

☆☆☆

全く仕事をしない3日間。大丈夫だったのかな。いいんだよね。

今、神宮球場の試合が10対11でヤクルトのサヨナラ勝ちとなりました。
凄まじい試合だった・・・涙。巨人5連敗。
また明日から日常。

# by mikikasai819 | 2023-07-17 23:05 | にっき(日々の出来事) | Comments(0)
「人」の温かみ(周年行事の司会を終えて)_e0039787_18361555.jpg

7月9日(日)。青葉台フォーラム。
「株式会社ゾア・コーポレーション 30周年感謝の集い」の司会を務めました。

以前に別の会社でお仕事をご一緒させていただいたOさんが声をかけてくださり
ご縁をいただくことになりました。
司会者を決める際に、過去の私の司会を思い出してくださったこと、
そしてお声をかけてくださったこと、本当に感謝しかありません。


今回は立食パーティー。
これまでお世話になった方々とゆっくり歓談をされたいとのことで
余興などは挟まずに進みました。
100名のキャパの会場に97名!多くの方が集まりました。

何より今回感じたことは、その場にいた皆さんがとても温かい空気をお持ちだったということです。

会の始まる前に全員で記念写真を撮りたいというご要望がありました。
カメラマンさんが事前に念入りに下見をしたおかげで、予想よりも短い時間で撮影できました。
「まずは撮影からお願いします」という呼びかけに皆さんも協力してくださり、
まだどなたも飲んでも食べてもいない、挨拶もしていないという段階から
アットホームな空気が醸成できたのは本当に素敵なスタートでした。

創業して30年を牽引されてきた元社長=現相談役がこれまでのエピソードをお話されたときは
お聴きの皆さんもやはり格別な思いがおありだったのでしょう、
拍手がしばらく鳴り止みませんでした。
これまで司会をしてきてこういう経験はなかなかないことで、
その拍手の長さが全てを物語っているのだろうなぁと強く感じました。

ゾアコーポレーションは地域密着のリフォームの会社です。
実際にリフォームをご依頼したお客様が来賓としてご挨拶されました。
リアルなエピソードを懐かしく思い出されながらお話されたので
今初めてお聞きする話なのにその場にタイムスリップしたかのような気持ちになりました。
「こちらの身になって提案してくださってとても嬉しかった。
だから家族に、友人に、おすすめした」とおっしゃっていて、それは究極の形だなぁと思いました。

さらに会の終盤・・・社員の皆さんおひとりずつの挨拶はウィットに富んでいて
誰一人言いよどむ人がおらず、会を大いに盛り上げていらっしゃいました。
お客さまとショールームでこんな感じで笑顔でお話されているんだろうなと想像し、
気づけば司会を忘れて聞き惚れておりました。
ほとんどの社員の方とは当日初めましてでしたが、
平均年齢がお若く、一体感がある会社だなぁというのが印象的でした。

現社長は2年前に就任されたそうですが、お父様から引き継いだものと新たに手掛けるもの、
柔らかいお人柄の中に強い覚悟とビジョンをお持ちの方とお見受けしました。
会社の雰囲気がほんの短い時間でも伝わってきて、私も司会をしていて心地良かったです。
(お名刺交換の際、大変気さくにお話くださいました。ありがとうございます。)

このほか、30年の振り返り動画を準備された若い社員さんたちの
「あと〇分だー、うまくいくかなー。緊張するなー」とスタンバイされる姿や
カメラマンさんの機転、ホテルのスタッフの方の速やかなテーブルセッティング、
お客様も皆さん本当に優しくて「何か飲み物いる?」と声をかけてくださったり
中には「あとで食べればいいんだから、ね!」と司会台にフルーツを持ってきてくださった方や
「司会者さんありがとうね!お疲れ様!」と声をかけてくださった方も。
こちらこそありがとうございます。

この集いは本来2021年に開催予定だったのですが
コロナ禍で延期になっていたそうです。
2年後、2023年のタイミング。
皆さんが楽しそうに歓談される姿を司会台から拝見して、本当に感慨深いものがありました。
永年勤続表彰も堅苦しいものではなく、心からの感謝がそこにはありました。
よかった・・・。やっぱり感謝の気持ち、お祝いの気持ちって直接伝え合いたいですね。


☆☆☆

これまで様々な規模、様々なジャンルの司会をしてきましたが、
改めて思いました。

司会・・・会を司る。

司会は目立つ必要は全くありません。
いかに滞りなく、いかに快適に、いかに臨機応変に、いかにその場の空気を醸成できるか。
そのために司会は存在するのです。

皆さんに「良い会だった!」と思って満足して帰っていただけるように。
いつか思い出した時にも、その時の気持ちがよみがえるように。

「グダグダにならずに会が引き締まった!プロの方に頼んで本当によかった!」

そう言っていただけて本望です。

ゾアコーポレーションの皆さん、30周年、誠におめでとうございます。
そして今回のお仕事をご依頼くださりご縁を繋いでくださったOさん、
本当にありがとうございました。

私もこの仕事に就いて来年で四半世紀。やはりこの仕事が好きです。
頑張るぞー。

# by mikikasai819 | 2023-07-11 20:39 | はたらき(お仕事) | Comments(0)
高知旅行記。その4です。これで完結します。

☆☆☆

朝ドラ「らんまん」を観ている身としては、やはり訪れておきたいと思ったのが
牧野富太郎さんのことを知ることができる牧野富太郎記念館。
植物園の中にあります。

高知県立牧野植物園。
奇跡的に誰も映っていないタイミングで1枚撮影しましたが、
この日は月曜日にも関わらず大型バスがたくさん!人気の高さが窺えました。



高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00151489.jpg


入口から緑がたくさん!


高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00165488.jpg


いたるところに「らんまん」の文字。
放送で紹介された植物にはマークが記されていました。



高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00180269.jpg


高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00181221.jpg


高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00182343.jpg


見るだけではなく触ってみようというコーナーもあって。
コロナ禍だったら難しかったのだろうなぁ。



高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00201283.jpg


個人的に目を奪われたのは「ツチトリモチ」(の模型)。



高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00210827.jpg



そして、奥様の名前がついた「スエコザサ」。



高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00222071.jpg



ドラマでは浜辺美波さんが演じているスエコさんです。



高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00223094.jpg


牧野富太郎さんの昭和24年当時の書斎の復元。


高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00260351.jpg


植物を保存していた新聞も歴史を知る貴重なものなのですね。

資料も映像も、見どころ盛りだくさんです。

そうそう、この記念館の中で私は思わず小躍りしてしまった場所があります。
それは、からくり人形作家ムットーニさんの作品「標本の記憶」!!!

ムットーニさんといえば、ほんとわラジオという
世田谷文学館のラジオ番組を担当している私にとって
この1年間で2度もゲストでお話を伺った身近な存在でして、
ここに作品があるということを存じ上げなかったので、
叫びたいのをぐっとおさえて(静かな空間なので)興奮しておりました。

撮影がNGだったので写真におさめていませんが、心にしっかり記憶致しました。

植物にはそこまで興味がない私でしたが、訪れて本当に良かったです。
眺めも良かったです。



高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00315066.jpg


さて、時間は刻々と迫りますが、どうしてももう1か所訪れたいところがありました。
それは「沢田マンション」です。

これも前述のKさんが教えてくれたスポット。

「日本のガウディ」や「土佐の九龍城」と言われるような場所。
なんでも建築の専門職でもない夫婦お二人が
鉄筋コンクリート造のマンションを建ててしまったというのですから凄い!
増築に増築を重ねたということです。


高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00372284.jpg

高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00373246.jpg

高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00382473.jpg


ルールを守れば建物の中も見学できるようですが、
建物の持つパワー?に圧倒されたからかな、
スロープの途中まで上がらせていただくのみにとどめました。
いや、もうこれだけでも来てよかった!!!


ちなみに、沢田マンションを見る場合どこに車を停めたらよいのか、
いろいろ調べた結果、私はスタバの駐車場を利用しました。
もちろん、商品も購入させていただきましたよ!
普段はコーヒーですが、ご縁を感じてレモンケーキのフラペチーノ。美味しかったです!!!



高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00415374.jpg


さあ、これで思い残すことはない・・・はず。
1泊2日にしては上出来。

レンタカーを返してから、空港で高知最後の晩餐。
土佐料理「司」の土佐三昧セット。2,180円。
ドリンクも着くのでお得。ビールも選べたけれど、ここは直七酎ハイで。
(直七は高知ならではの柑橘)


高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_00450983.jpg


カツオもどろめも、もう食べたからいいや・・・なんて思わない!
やっぱりいいね!!!


なお、食べ終わったあとに、ちょっとした、しかし凄い瞬間を目撃した。
高知龍馬空港に貼ってあった坂本龍馬のポスター。
肩のところにアマビエがいたのですが、
コロナが収束したということで、まさにこの日、このポスターは剝がされたのでした。
いやー、なんだか、これまでの日々を思い出したらグッとくるものがありました。


高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_01043109.jpg


帰りの飛行機は、「揺れることが予想されます」と言われなかったのに揺れました。苦笑
でもホットコーヒーは飲めました。良かった!


高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_01063464.jpg


なお、トピックとしては、羽田空港の着陸時にブリッジではなくバスゲートだったこと。
こういうのも旅の思い出になる。



高知旅行その4・完(牧野植物園・沢田マンション・空港)_e0039787_01103124.jpg


旅は最高だ。
そしてこうやって記録を残しておくことはとても重要だ。

今回たくさん情報をくださったKさんに感謝。
(Kさんが「旅行記楽しみです」って言ってくれたから
そのプレッシャーで書き上げられたところも大きい。笑)

無事にブログが書けてよかったです。

また旅に行くぞー!っていうか行く!!!

Fin

# by mikikasai819 | 2023-07-10 01:10 | りょこうき(旅の記録) | Comments(2)

by mikikasai819