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仕事のあとのハイ、チーズ♪

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セミナー司会を無事に終えて、チーズフォンデュとワインで疲れを癒やしました。

いい気分でお酒が回ります。
by mikikasai819 | 2015-04-30 21:21 | Comments(2)

カラフルな座席

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ゴールデンウイーク・・なんですよね(笑)。
全くその気がいたしません。

今日はこれから学生向けのセミナー司会です。

私にとって初めての会場です。
池袋にある佐々木学園ホールです。

舞台から見える座席がカラフル♪(^^)

でもまもなく参加者が座れば色は見えなくなりますね。
by mikikasai819 | 2015-04-29 15:19 | Comments(0)

試験結果が届いた。

3月の上旬に受験したイタリア語検定3級。
これまでにも何度か挑戦して不合格。
勉強しないまま受けるからだと分かっていながら
本格的に向き合ってこなかった。

5級は一夜漬けで突破。
4級はなかなか難しかったけれどなんとか一度で突破。
3級はそう簡単にはいかない。
(英検のレベルとは異なる)

イタリア語検定は引っかけのような問題が実に多い。
これも合っていそう、あー、これも合っていそう、
わざと間違えさせようとしているのでは?と思うほど。
そう、知識がある程度ついてくると、逆に混乱してしまうのだ。

作文も、絵を見て描写しなさいというもので、
対策をしていかなくてはなかなか難しい。

これまでせっかく申し込みをしたのに
忙しいことを理由に試験自体を放棄したこともあった。
当日行かなかったのだ(爆)。
(受験料7000円をドブに捨てたことになる)

いつまでこんなことしているんだ。
今度こそ、ちゃんと勉強したい。


過去問をたくさん解いて文法もしっかりおさらいして臨んだ今回。


受けながら、手ごたえがあった。
これは合格する!という手ごたえではない。
「ああ、多分これをきっかけにまた勉強したら
次回は受かるだろう」という自信だ(笑)。



それが、自己採点してみたら案外イケている。

ん?ひょっとすると?

でも、同時に作文で大きなミスをしていることにも気づいた。




試験はリスニングが28問と筆記と作文で57問、
合わせて85点満点。
各項目ともそれぞれ合格基準点以上で、
かつ合計が56点以上であることと定められているため、
どれかが著しく良くても、ひとつでもクリアできなければ不合格になる。




ああ、万事休す。



しかし、届いた結果は・・・


合格



おーっ!!!(感涙)


398人受験して、合格は135人。
合格率は33.9%。


しんどかった・・・。


正直、完璧な出来ではなくラッキーな面もあったから、
ぬか喜びしてはいけないのかもしれないけれど、
次の級にチャレンジできるというのは大きいし、
何より「合格」の2文字は嬉しいものだ。

写真はCertificato(合格証明書)。
うーっ、やっと手にすることができた。
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by mikikasai819 | 2015-04-28 13:52 | にっき(日々の出来事) | Comments(4)

報道陣に物申す!

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厚生労働省中庭で開催された「こいのぼり掲揚式」の司会をしました。

※5月5日のこどもの日から1週間、
子どもたちの幸せを願い「児童福祉週間」となっています。
この期間中、全国各地で様々な行事を開催しますが、
「こいのぼり掲揚式」はその中央行事です。

3年目のご依頼となりました。
リピートは本当にありがたいことです。

毎年大相撲の力士がやってきますが、
今年は白鵬関でした。

芝公園保育園と伊皿小坂保育園の、総勢53名の園児が
みんなでこいのぼりを上げました。

昨年は雨天のため講堂でしたから、
青空の下で開催できてよかったです。

・・・

・・・

・・・

さて、このイベントそのものは無事に成功だったのですが、
どうしても憤りを覚えスルーできないことがあるので、
ブログに記したいと思います。
一緒に是非これを読んでいる方も考えていただければ幸いです。


実は、このイベント、毎年マスコミの取材が入ります。
各放送局のテレビカメラ、新聞社・通信社のカメラ、
お昼や夕方のニュースで流れますし、
Youtubeに上がることもあります。
プレスリリースをしている以上、取材はありがたいことですし
子供たちが主役のイベントはどんどん発信していただきたいのですが、

今年は、本来のあるべき姿を超越したシーンを目のあたりにし
非常に不快な気持ちになりました。

実は始まる前から、表彰式などの立ち位置について
マスコミ側から「この辺りに立ってほしい」「挨拶はここで」等と
あれこれ指示が出ているということを小耳にはさみました。
イベントの流れありきというよりは明らかに
「いい映像を撮るため」の趣旨です。

気持ちはよく分かりますよ。
私もラジオの取材の時には上手く録音したいと思いますし、
音が録れなきゃそもそも意味がないので
どのあたりにレコーダーを置いたら確実か、試行錯誤します。
カメラマンの方々も、せっかくなら、
挨拶する方の顔をしっかり撮りたいから、事前にお願いしたのでしょう。

でも、それは、決められた範囲の中でです。
ルールを逸脱してはいけません。

今年の報道陣は、「自分さえよければ」という姿勢が見え見えで、
気づけば、明らかにイベント主催者より報道陣の立場が上になっていました。
そう、お願いという感じではなく、
撮影のためにこうすべきだ、こうしてくれなきゃ困ると言わんばかり。


私が心底おかしいなと思ったのは、早速、本番前のことでした。
決められたエリア(←テープで区切られているラインの外)で
撮影しなくてはいけないのに、
本番前、まだご来賓も保育園児もいない時、
なんと勝手にラインの中に入ってきて、
事もあろうか、勝手にマイクチェックをし始めたのです。

???

最初は主催者かしらと思いましたが、明らかに放送局の腕章をしています。

「あー、あー、マイクのテスト中、このくらいでどう?」

????????

いや、ホント、ちょっと待ってちょっと待ってお兄さん!ですよ。
つまり、この男性は、自分たちの局のビデオカメラに音が入るかどうかを
誰に断わりもなく、勝手にマイクのスイッチを入れて、
現場で音出ししたのです。

ひとつの局がやれば、悲しいかな、他の放送局も追随します。
繰り返しますが、本来入ってはいけないエリアで、
イベント主催者に断りもせず、勝手にチェックをするということは、
そもそも人間としていかがなものでしょうか。

マスコミだから許される??いい映像を撮るため??
とんでもないです。非常識にも程があります。

さらに始まってからも、とにかく撮影優先で辟易。

極めつけは、標語の表彰式も終わって、こいのぼりの掲揚も終わって
保育園児の歌も終わって、最後に記念撮影をするとき。

私は司会として誘導しました。

「それじゃ、保育園のお友達は、前の方に来てくださいねー」

すると、しばらくして、エリアの外から一気に報道陣が流れ込んできて、
保育園児と来賓の方々の前に陣取って、
集合写真・映像を我が物顔に撮り始めたではありませんか!!!

あのですね、あなたたちがメインではなく、
記念撮影するカメラは別にあるんですけど?
そもそも、ここに入ってくるのはダメでしょ!!!

「すみません、ここは入ってはいけないエリアです!」

警備員さんが注意してくれましたが、カメラマンたちは聞く耳なし。
「ここじゃなかったらどこまでならいいの?」と言いながら
ほんの少し左にずれただけ。

しまいには、司会の足元まで浸食してきて、
私がマイクを使って「みんな並んでくださーい」などと言うと
録画中で音がカメラに入ってしまうからか、こちらを睨む始末。

ホントに、さすがの私もブチ切れそうになりました。

でも、雇われている身ですから、どこまで言っていいか分からず、
眉間にしわを寄せながら憤りを押さえるのが精一杯。
(警備員さんも、今回はこういう人たちを強制排除してほしかった・・・)


・・・

・・・

・・・

何のための報道なのか。

こんなだから、事件の時に白熱しすぎて、非難を浴びて。

本当に恥ずかしい。

私はメディアは違うけれどもマスコミの人間である自負を持っています。

以前もこういう許せない出来事がありました。
(新聞記者の恫喝。思い出したくないけれど、その時の記事はこちら

自分を何様だと思っているのだろう。
本末転倒も甚だしい!!!

すみません、いつになく強い語気ですが
今回は本当に悔しくて許せませんでした。

・・・

・・・

・・・

実は数年前、中学生の生涯学習講座を取材する際、
映画作家の大林宜彦さんが講師でした。
大林さんがこうおっしゃったのを覚えています。

私:「今日は講座の様子を録音させていただきますね。
よろしくお願いします」

大林さん:「もちろんいいですよ。でも、主役は子どもたちだからね。
子どもたちより前に出てくることだけは控えてくださいね

そう、最初に書いたように、いい音をとろうと思えば、
お話をされる大林さんのすぐ近くにマイクを向けたいところです。
でも、講座をしている生徒たちより前に出てくるのはやめてねという
この言葉は、そりゃそうだ!と改めてハッとさせられる言葉でした。
つまり、出来る範囲で最大のパフォーマンスをするのがプロなのです。

セミナーの記録用写真などでも、前にグイグイ出て、
時に長時間、お客さんの視界を遮ってしまうカメラマンがいます。
それを「申し訳ない」と思っているか
「撮影は仕事なんだから当たり前だ」と思っているか
それによって大きく変わります。
実は最近、後者の人が多いように感じていたのも、
今回のことでふと思い出しました・・・。

話が長くなりました&前後しましたが、
とにかく、そんなわけで、
本当に今回の報道陣の身勝手さを見過ごすわけにはいかないと思い
このブログに記しました。
いや、ホントに、勝手に会場のマイクチェックするって、
やっぱりどう考えてもあり得ませんから!!!
(先頭切って勝手に動いていた局は決まっていました。
来ていない放送局もありましたから、
あくまでその場にいた報道陣ということで。)


ふぅ。

でも、子供たちは本当に楽しそうで、良かったです。
最後はミンジーと1年ぶりの再会。
(民生委員と児童委員のマスコットキャラクター)
今年も大人気でしたよー。
ミンジーの写真で怒りを鎮めて癒されながら寝ることにしましょう。
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by mikikasai819 | 2015-04-27 23:59 | はたらき(お仕事) | Comments(2)

リポビタンDのプレゼント

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霞ヶ関での仕事を終えて品川のボイスクリニックへ。

品川駅構内ではリポビタンDファインを無料で配っていました。
買おうと思っていたところに突如現れた感じで、
タイミングの良さに嬉しくなりました(笑)。
試飲キャンペーンに感謝♪
by mikikasai819 | 2015-04-27 14:28 | Comments(2)

ビリギャルから教えてもらったこと

金曜日の夜の出来事。
大手町でCollege Cafe×ビリギャルタイアップセミナーが開催されました。

ビリギャル、ご存知ですか。
「学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて
慶應大学に現役合格した話」
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坪田信貴さんのベストセラーのタイトルです。
そこから「ビリギャル」。

5月1日から映画が公開されるということで、
その直前のタイミングでセミナーとなりました。

当然、事前に本も読み、試写をさせていただき、
なんとすごい先生で、なんと凄い生徒だろうと、
それぞれに尊敬の念を抱きながら、ご本人たちと対面。

いや、もう想像通りの、想像以上の、魅力をお持ちの
坪田先生と小林さやかさん。

セミナーの最初は坪田先生の講演。
「諦めないことの大切さ」というタイトルでした。

・1人でも多くの人に夢を語ること。
語れない人は、達成しなかったら恥ずかしいと思うからだ。


・諦める1メートル先に成功がある。
そう思って努力をやめないこと。


アナウンサーの夢を追いかけていた時は、
我ながら、上記2つともにできていました。

今は・・・ちっともできていない。
夢が具体的に語れない。
何かをやろうと思ってもどうせ無理と思ってしまう。

ハッとさせられることだらけでした。

さやかさんを交えての対談では非常にナチュラルな雰囲気の中、
1日15時間勉強した努力なども語られました。
セミナーに来ていた高校生が
必死に、でも楽しそうにメモを取っているのが印象的でした。

質疑応答は早稲田の大学生が2人、高校生が2人、保護者が1人。

就活をするにあたってのアドバイス
今の学校教育のあり方
おすすめの勉強方法
子どもを見守るための心構え
ズバリ慶應に入りたいが、苦手科目の克服法

どの質問も、他の人たちが聴きたいことばかり。
私は、司会をしながら、
「ああ、参加者にはとても有意義な時間だな」と心から思い、
その場にいられることが光栄でした。

5月1日から全国ロードショー。
ビリギャル」是非、ご覧ください。
私は試写で観ましたが、ご本人たちとお会いした今、
もう1度観に行こうと思います。
本も改めて読むと面白いですよー。

今回、このセミナーの司会をさせていただいて
たくさんの発見ができて本当に良かったです。

Where there is a will,there is a way.
(意志のあるところに道は開ける)
by mikikasai819 | 2015-04-27 01:04 | はたらき(お仕事) | Comments(0)

年に1度の打ち合わせ

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毎年恒例のコンサート、今年もご依頼いただき、進行打ち合わせ。
三鷹駅前ロータリーで待ち合わせ。
木々の緑に陽がキラキラと反射して、
とても気持ちがいいです。
by mikikasai819 | 2015-04-26 15:53 | Comments(0)

選挙戦最終日

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いよいよ選挙戦最終日。
選挙カーは夜20時まで街を回ります。

ウグイスのお仕事もただ声を張り上げているわけではなく
いろいろ考えながらマイクを握っています。

例えば、学校や病院の前では喋りません。
保育園のお昼寝タイムも気を配ります。
長い信号待ちのときも前後の車を考えて控えます。

上記の内容は『へぇ、ちっとも知らなかった』とよく言われます。

そもそもマイクを使っていいのは朝8時〜夜20時までで、
1分1秒でもオーバーしたらアウトですから、最大限の注意が必要です。

選挙カーは政策を訴えながら走るため、低速運行です。
後続車の迷惑にならないように、常に気を配りながら
『後ろのお車、気をつけて前へお進みください』と促します。
ですから、選挙カーの運転手も本当に気を遣っています。
(一方通行の道、非常に狭い道、私には運転無理だなぁ)

癒されるのは手を振ってもらったとき。

『お手を振ってのご声援ありがとうございます!』

元気をいただける瞬間です。
私はこのウグイスの仕事を経験してからは
政党関係なく選挙カーには手を振るようにしています(笑)。

もちろん、名前の連呼ばかりとか連日連夜うるさいという意見も
たくさんあるでしょう。
そう思うのは必然的です。
賛否両論いろいろあるはずです。
これに関してはここで述べるつもりはありません。

ただ、お仕事しながら強く思うのは、
候補者(ウグイス)が訴えている政策・提言を本当に実行できたら、
絶対今より快適な生活になるのだろうなということ。
本当に実現できたらということがポイントです。

誰がやっても同じじゃない身近な政治を決して諦めずに見せてほしいし、
有権者も信じた候補に自らの票を決して諦めずに投じてほしい。


どうせウグイスやっても誰も聞いてない・・なんて
1ミリも思っていません。
どうせ大きな音でお騒がせするなら心にしっかり届く言葉を伝えたい。

では行ってきます!
by mikikasai819 | 2015-04-25 12:28 | Comments(2)

たくさんの出会い

一日誰とも会わないこともあるのに、
今日は公私ともにたくさんの素敵な『はじめまして』がありました。

どんな方かなと思いながら話を進め、
だんだんと打ち解けあえていく幸せ。
多くの気づきをいただけて、明日が楽しみになる喜び。

今日は朝から頑張って良かったな〜。
無条件にそう思える貴重な日でした。
by mikikasai819 | 2015-04-24 23:23 | Comments(0)

カッコよくて見とれる人

おはようございます!
今日はこれからラジオの生放送です。

実はここ数日のあまりの疲れに、
昨夜目覚ましをかけ忘れて寝てしまったようですが、
我がガラケーが毎週金曜日4時にアラームを鳴らしてくれる機能があり
助かりました。

ふぅ〜。良かった。本当に(大汗)。


さて、今週はウグイス嬢としてほぼ毎日稼働しています。
ただ、昨日はお仕事掛け持ちでした。
遊説の途中、近くの駅で選挙カーを下ろしていただき、
向かった先は日経ホール。

日経電子版創刊5周年記念のセミナーでした。

「宮本恒靖が語る日本サッカーの未来地図」

そう、講師はガンバ大阪でプレイした元日本代表の宮本選手♪

私は普段は野球好き人間ではありますが、
まさに日韓大会とドイツ大会を食い入るように観ていましたから、
もちろん宮本選手の偉大さは存じております。
甘いマスクで女性に人気と言うのも納得しておりました。

しかし、テレビを通さず直接ご本人にお会いして、思いました!


甘いマスクなんて表現はそれこそ甘い!



え?カッコよくなかったのかって?





まさか!その逆!




私はかつてこんなにカッコいい人に
お目にかかったことがありません!!
まさにI have never seenって感じでした。
(あまりの感動からちょっと壊れ気味)

うまく言葉で表現できない、
いや、本来私の仕事柄表現しなきゃならないのでしょうけど
それを放棄したいくらい、ずっと何も言わずに眺めていたいくらい、
すごく整った、端正な、こういう人をイケメンというのだなと、
もうその醸しだすオーラに参りました。

「キャー♪」というミーハー心ともまた違う、

本当に、終始見とれる感じの・・、

あー、やはりうまく言葉にできない(笑)。
これまでにも俳優さんやモデルさんとも
いろいろお会いしてきましたが、
こういう感覚の感想を持つのは初めてかもなぁ。

男性スタッフの方はボヤいていました。
「あんなにサッカー上手くてあんなにカッコ良くて、ズルいよな〜」って。


ちなみに私、同学年なんですよ、宮本選手と。

いや〜、本当に、日々のお手入れ、メンテナンスを頑張らねば。
(なんかズレてる?苦笑)

では、今から生放送。
ラジオ(またはパソコン・スマホ)の前でお会いしましょう!

ぐっとモーニングせたがや 83.4MHZ 7時〜9時57分
by mikikasai819 | 2015-04-24 05:59 | はたらき(お仕事) | Comments(0)

元ラジオ局アナで今はフリーで活動中、河西美紀(かさいみき)のげんき・やるき・ほんきのつぶやき。


by mikikasai819

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