ブログっていうWord文書

あとでUpしようと思って書きためておいた文書が
PCにどんどんたまっていくのですが、
このたび「ブログ」とタイトルにつけたWord文書が
10個あることに気づきました(驚)。


最も古いのは2010年の記述(笑)。


「違うジャンルの2つの食べ物で幸せな気分になった。
横浜・元町の【SHIMOMURA(フレンチ)】と
学生時代の友人が店長をしている【伝説のすた丼】。
どちらも初めて行ったが両方おいしかった!」


→これはよく覚えている。
SHIMOMURA、移転してから行ってないなぁ。
黒豚の黒煮と雪のしずく、おいしかったなぁ。そろそろまた行こうかな。
すた丼はミニでも普通の大きさがあるよと教えてもらったっけ。
あのおいしさ、癖になるんだよなぁ。

ちなみに2011年はこんな内容。

「最近、靴の購入がうまくいかない。
24か24.5の私。ここのところ24センチを買って、なんと3足もNG。
購入時、ちゃんと試しに履いてみたし、ちっとも痛くなかった。
もちろん、足がむくむ時間帯も考慮しながら決めたつもり。
それなのに、買った翌日、いざ履こうと思うと・・・一応入るけどかなり痛い。
一応歩けるけど、長時間は絶対無理だ。」


→もう今は24.5でほぼ決まり。中敷きで調整というのが通常。
しかも最近は好きなブランドが決まってきたので悩むことがなくなった!



・・・ってこういうのを見返していると先に進めないんだ!ってば(苦笑)。



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# by mikikasai819 | 2017-06-22 00:36 | にっき(日々の出来事) | Comments(0)

特急スペーシア車内より

昨日今日と栃木県で司会のお仕事。

名刺交換させていただいた方々から「ブログ見ましたよ」と言っていただけました。
「よく旅行されるんですか」とも。

改めて観てみると、台湾旅行の写真だらけで、初対面の方にそれ以外のことが伝わりにくい状態に(大汗)。

いかんいかん。

バックナンバーも膨大にございますが。
いやいやいや。

やはり日々の想いをブログにも(ブログにこそ)記したい。

※Twitterは稼働しています。

で、栃木から北千住はあっという間ですね。もう降りなきゃ(笑)。
# by mikikasai819 | 2017-06-17 12:57 | Comments(0)

旅行記の①~④は既にUpしています。スクロールしてご覧ください。

☆☆☆

今回の台湾訪問、どうしても行きたかったのは国立台湾大学です。
日本でいうところの東京大学に値します。(それ以上か!)
というのも、大学3年生の時に所属していたゼミで、
台湾大学の日本語学科の生徒さんとの交流があったからです。
皆一緒に行動していたので、どんな場所でどんな教室で・・・というのは
正直そこまで覚えていないのですが、本当に楽しく充実していたし、
その時に親しくなって今も連絡を取り合っている人もいるので、
忘れられない学生時代の思い出であることは間違いありません。

ということで、いざ行ってみます。
当時は地下鉄もなかったので、便利になりました。
正門前。・・・あっ、この日も天気は良くなくて、小雨降っていました(爆)。
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ヤシの木のメインストリート。
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台湾は9月新学年スタート。ということは卒業シーズン。
集合写真を撮っている学生さんがいました。卒業おめでとう。
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開かれたキャンパスなので、子供が遊んでいました。
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肝心の学生時代の思い出スポットは見つかりませんでした。
というか、記憶がない。いや、記憶が思い出せないほどに綺麗になっていたのかもしれません。

キャンパスでは第二外国語試験が行われていたようです。
日本語の受験者が多いみたい。
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台湾大学のみんなとプリクラ撮ったりカラオケ行ったのが懐かしいな。
みんな元気かな。そんなことをおもいながら大学のキャンパスをあとにしました。
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ここからバスに乗って、ランチ場所へ移動します。
254番のバス。停留所の前には電脳先生(笑)。
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バスの中にはやはり博愛座。やはり空いています。
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そして、特徴的なのは、笛がぶら下がっているところ。痴漢防止のためのようです。
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到着したのはMRTでいうところの國父記念館駅。
歩いて数分のところに「長白小館」という店があります。
大通りに面しているわけではないので決して目立つところではありません。
私が大好きな料理人さんが「ここはおいしい!」と言っていたので、間違いない!と。
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目玉は酸菜白肉火鍋。日本語が通じますし、
説明もすべて日本語ですので心配いりません。
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お肉は豚・牛・羊から2種類選べます。
今回は豚と牛をセレクト。
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元々の鍋にも豚肉がのっています。
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最初にタレを作るところから始まります。
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配合の仕方も全部書いてあります。この通りに混ぜると絶妙です。
縦書きになっているけれど、伸ばす棒が横書き用(笑)。
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よし、OK!見た目はこんな感じだけど。
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その前に、ビール飲みたいね・・・と思ったら、
ここも冷蔵庫からセルフで出してとのこと。申告して持ち出します。
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ちなみに台湾の方はあまり飲んでいません。
瓶ビールを大量に開けているのは日本人の団体でした(苦笑)。

で・は、いただきまーす!
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美味しい!!!(感動)

白菜漬けの酸っぱい感覚、あまり経験したことない。
お肉は脂っぽくないからどんどん食べられます。

タレに少しパクチーを入れてみたり、塩をふってみたり。

いろいろ試せます。でも、基本がおいしい。

2人分で980元だから3700円くらい。
ビールを入れるともう少しかかりますが、日本だったらもっと高いと思います。
冬は相当混んでいるようです。あと8月はまるまるお休みのようですよ。
この味、癖になりました。また行きたいです。

そこからいったんホテルに戻り(台北駅だと本当にラク)、
新光三越の地下でお土産を物色しました。
そして時間が来たので、新幹線乗り場へ向かいます。
何の時間かというと・・・
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To Be Continued・・・
# by mikikasai819 | 2017-06-14 00:44 | りょこうき(旅の記録) | Comments(0)

高雄から台北に戻ってきて、饒河街夜市に行くことにしました。
松山駅からすぐです。
私達は台北駅からだったので、行きは台鐡で行きました。
松山と言えば、四国の松山。おお、ちゃんと絆があるようです。
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そして高雄のキャラクターの熊がここにもいる!
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駅から歩いて数分。キラキラ光る入口を発見。あそこだ!
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この饒河街夜市の名物として、入口すぐのところにある胡椒餅があります。
これを食べねば!結構並んでいます。
えーっと、最後尾はどこかな?
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並んでいると、しれっと横入りを試みてきた女性(単独)がいました。
そういうのは駄目!全世界共通!!と思い、体を張って許しませんでした(笑)。
並ぶこと15分ほど。近づいてくると、作っている様子が見えてきます。
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ワクワクしてきますね。
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これを鉄の窯で焼きます。中はこういう風になっているんだぁ。
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そして、自分の番が来て1つ買いました。2人で1つ。十分です。
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とにかく熱いです!持っているのもつらいほど。
そこで、夜市を歩きながら少し冷めるのを待って食べました。

この饒河街夜市はとにかく歩くのが楽しいです。
400Mの一本道を往復します。
たくさん美味しそうなものや面白いものがあって目移りしてしまいます。
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復路は人がとにかく多くて、歩くのもゆっくりゆっくりでした。
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そんな中、往路で比較的すぐに目に入った、気になっていた食べ物。
それが、棺材板です。揚げた食パンにクリームシチューが挟まっているのです。
シチュー大好きな人間としては、これははずせない。
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とはいえ、本来は台南名物で、この屋台の味がどうなのかは食べてみないと。
裏側から作っている様子が見えます。
お兄さんは肩に電話を挟み通話しながら作っていました(苦笑)。
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出来上がりは、どれどれ?
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こんな感じで提供されました。いただきます。
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・・・
・・・
・・・うーん。ちょっと期待しすぎたかな(苦笑)。
具がたくさんあってシチューそのものがあまり入っていない感じ。
60元(日本円で222円)だから、損した気分はしませんが、
こういうものなのか、それとも、他で食べるとおいしいのか。

とにかくこの夜市は本当にエキサイティングで楽しかったです。
正直な感想、今は士林より饒河街に軍配・・・かなあ。

To Be Continued・・・

※あら、バランスが悪くてこの記事には1つのことしか書けなかった(笑)。

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# by mikikasai819 | 2017-06-10 10:03 | りょこうき(旅の記録) | Comments(0)

ここ数日でさらに「旅行記まだ?」という声が上がりました。
しかも、「今度台湾行くんですー!」という知り合いもいて。
台湾人気を実感です!さあ、書いていきますよ。
はそれぞれの番号をクリックしてみてください。

高雄の驛站食堂でランチしたあと、MRTに乗りたいので
駅の反対側に行くのに、構内を突っ切ります。
通行券を1枚とりましょう。郵便局や銀行にあるような番号が出る機械です。
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20分以内であればOK。普通に歩いて行く分には何の問題もないですよ。
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逆側の出口は開けています。
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ここからMRTに乗って・・・
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向かったのは西子湾という駅です。1回乗り換えが必要です。
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この駅にあるのは鉄道博物館。鉄道故事館とも言います。
出口からすぐ!(雨降っていてびっくりした!)
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以前は高雄港の駅だった場所です。
元駅舎の中に当時の貴重なものが展示されています。
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本棚には日本の書籍ばかりで驚きました。
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外に出ると、複数の車両と機関車が、かつての線路の上に保存されています。
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入場は無料ですが、正直ここだけだと「ふーん」という感じでした。
そこから少し歩いた先にあった建物に私は心を奪われることになります。
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オブジェなどもあって見応えあるところを通ります。
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鉄道故事館に広場を介して隣接しているのが駁二芸術特区。
ここに昨年新しくできたのが哈瑪星台湾鉄道館です。
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これが、めちゃめちゃおススメできる施設だったのです!!!
別に鉄道好きな方じゃなくても楽しめます。っていうか、寄らなきゃ損!!!
その理由は、アジア最大級の鉄道模型。ジオラマが広がっていることです。
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本当によくできています。
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観ていて飽きません。実にすばらしいです。
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それもそのはず、すべて作るのには2年かかり、300人を動員したそうです。
細かいところも丁寧に作られています。
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そして朝から昼、夜、そして朝と、1日を7分間で表現しているので、
夕暮れ時、深夜、早朝などによって見え方が違うのです。
私、そういう意味ではこのジオラマの前だけで30分以上いたので
何日分眺めていたことになるのだろう(笑)。
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係の人が片言の日本語で「鳥、人、動きます」と教えてくれました。
鳥が朝になると餌をついばむ様子もちゃんと表されていました。
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この人も朝になるとちゃんと体を動かして耕し始めるのです。
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あー、この素晴らしいジオラマを思い出すだけで幸せな気分です。
また観に行きたいくらいです。心からおススメです。
ちなみに入場料は299元です。
これ以外にも電車でGO的なものもあったり、楽しいコーナーがいくつかありました。
繰り返しますが鉄道フリークの人だけの施設ではありません!是非。

外ではミニSLが走っていました。
あいにくの雨でしたが大人たちが楽しそうに乗っている姿は
なんだかほほえましくて1枚撮りました。
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そうそう、ここの敷地のトイレの表示、
男性も女性も切羽詰まっている感じの脚の描き方でした(笑)。
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さて、鉄道館を後にして、次に向かったのは、
先ほど乗り換えた駅、美麗島駅。
「世界で最も美しい駅」第2位に選ばれた駅なのです。
その理由はステンドグラス。実に4500枚!みんなここで写真を撮っていました。
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ちなみに、台湾って、駅構内(地べた)に座り込んでいる人が
相当数見受けられます。
日本だと行儀悪い感じがしますが、これが普通のようです。

美麗島から再び高雄駅に戻ります。
高雄の駅は2017年現在、新旧両方あります。
新しい高雄駅を出て駅を背に左側に旧駅舎が移されています。
旧高雄駅、中に入ることができます。様々な貴重な資料があります。
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せっかくですので観たほうがいいと思います・・・が、
私は実はここでものすごく体調が悪くなってしまいました。
原因は分かりませんが、全身がけだるく、貧血みたいな症状、
そのうち気持ち悪くて吐きそうになり、動けなくなってしまったのです。
旧駅舎入ってすぐのところに椅子が並べてあったので、
意識朦朧としながらそこに座ってじっとしていました。
しばらくすると奇跡的に復活しましたが、
一時は旅行中止を言い出そうかと考えるほどしんどかったです。
よって、私が覚えている景色は入口すぐの空間だけです。
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大事をとって、そのあとも新光三越の店内のベンチで少し休んだら
気持ち悪さも治まりまして、動けるようになりました。
それにしてもよく復活できたなぁと思います。(治った理由も不明)

高雄では「呷百二」というお菓子のお店に立ち寄りました。
地下鉄三多商圏駅出口前すぐ、パイナップルケーキももちろん、
そのほか色々置いてあります。試食もさせてもらえます。
高雄ならではのお土産を探しているならおすすめします。ひよこも可愛いし。
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そして、あっという間に高雄から台北に戻る時間になりました。
新幹線の駅である左栄から戻ります。
ここで、駅弁を買ってみることにしました。
新幹線(高鐵)乗り場の近くには1つのみでしたが(しかも販売時間が短い!)
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在来線の特急乗り場の方にはたくさん売っていたので
そちらまで足を運ぶと種類が選べそうです。和民も弁当売ってる!
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大抵日本円で500円程度です。
私達夫婦が買ったのは・・・この2種類。
高鐵のものと、
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そうではないもの。
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そして、日本人だと新幹線の中でビール飲みますが、
台湾って、あまりそういう文化がないようで、ちょっと躊躇しました。
車内ではビールは売っていません。
(でも、事前に買って持ち込んで飲みました。咎められることはありません。)

帰りも台北までは1時間半。あっという間でした。
この後、もちろんじっとしているのはもったいないので、夜市に行きます。

To Be Continued・・・
# by mikikasai819 | 2017-06-07 23:46 | りょこうき(旅の記録) | Comments(0)

最上の飲み物

あの時の「おいしかったー」!っていう感覚が忘れられない瞬間があります。
飲み物です。

中学2年生の林間学校で尾瀬を歩いて最後に配られた牛乳
疲れ切った体に、この世のものとは思えないくらいおいしかった。
(そんなに牛乳は好きではなかったのだから余程良かったのだろう)

高校3年生の体育祭の帰りにコンビニで買った午後の紅茶
何の味だったか思い出せないけれど、あの時も、
生きててよかったーと思うくらいおいしかった。

そして、一昨日。(飛びすぎ?笑)
新たに追加されました。

某お仕事が終わったあとのビール
居酒屋ではない店でサイドメニューとして置いてある程度のものでしたが、
本当に色々頑張ったので、どうしても飲みたい!と自発的に思い、注文。
(注:私はお酒は好きですが、あまり一人で飲むことはないのです)

そうしたら、缶ビールと、キンキンに冷やしたグラスが一緒に出てきました。
このグラスは嬉しいな。このひと手間がありがたいですね。


プシュッ!(缶を開ける音)

トクトクトクトク・・・(注ぐ音)

「・・・。」(なみなみ注いだグラスを見つめる静寂)

(お疲れ様、頑張った!乗り越えたぞ!自分!!!)←(心の声)





グビグビグビグビ・・・(勢いよく飲む音)
プハーーーーーーーーーーーっ!!!



おいしいーーーーーーーーー!!!



これまでの40年で(いや、最初の20年はアルコールカウントしないか!)
本当に、純粋に、美味しいと心から思える瞬間でした。

店の目の前は何の変哲もない幹線道路なのにすごく素敵な景色に見えました。

大袈裟ではなく多分一生忘れられない・・・いや、そこまでかは分かりませんが
「忘れても、何かの拍子に強烈に思い出す」のは間違いないでしょう。

いつも飲んでいるものでも、心境によって味は格段に変化するのだな。
それは良くも悪くも。そんなことを思ったのでした。
またここから頑張っていけそうです。

頑張って台湾旅行記書きます(笑)。

多方面から「楽しみにしてるんだよ」と言われまして。
ありがたいことです。しばしお待ちを。
# by mikikasai819 | 2017-06-05 08:18 | にっき(日々の出来事) | Comments(0)

昨日、都立上水高校放送部の指導をしてきました。
新年度初めてで、1年生は2年生に、2年生は3年生になったわけですが
たった数ヶ月でもやはり3月に会ったときよりは堂々としているように思えました。
それと同時に3年生は4年生に・・・なるはずもなく卒業したため、
今まで会っていた生徒たちはもういません。
「河西先生、お茶どうぞ」といつもペットボトルのお茶を差し出してくれた男の子、
なんだかまた持ってきてくれそうな気がしてしまっていました(笑)。
もうここにはいないのにね。

・・・

・・・

・・・

「お茶どうぞ」

ん?空耳か?

いいえ。そこには、初めましての男の子が。

聞けば、この春入学した1年生らしいのです。
お茶担当、代替わりしていました(笑)。
彼は名乗った後、こう言いました。

「アナウンサーになるのが夢なんです」

そうかそうか、なんだかすごく初々しくて。
私も自分が高校1年生のとき(だいぶ昔・・・)に
放送部にきてくれた当時のコーチ(やはりフリーアナウンサー!)に
「アナウンサーになりたいです。お話聞かせてください」って言いにいったなぁ。

ホントに、フラッシュバックした感じ。

上水高校は今年も大所帯で、大会前の限られた時間では1年生の読みまで聞いてあげられないのですが、
いつかゆっくりお話できるときまでがんばってほしいな。

ちょうど合唱祭の時期と重なっているらしく、みんな歌いすぎて喉が疲弊している様子。
そんな中でNHK杯の都大会がやってきます。忙しいね。
でも、みんなすごくいい顔しているんです。青春に敵なし!だと思わせられます。

さて、アナウンスと朗読を指導するのが私のお仕事。
1年生を抜かしても、2年生と3年生で20人います。
アナウンスは1分半、朗読は2分の持ち時間。
放課後16時半過ぎから下校時刻の18時半まで、110分÷20人=5分30秒。
次の人との入れ替えもあるのも考えて・・・
休憩なしで時計とにらめっこしながら、それでも丁寧に教えてあげたくて。
時折質問も受けたりして、でも、5分半で次の生徒が来る。

相当な集中力ですが、アドバイスを聞いてやる気を出してくれる部員を見ると
疲れは襲ってこないのです。

よくこのブログでもお伝えしているように、
放送部の大会は全国大会までありまして、順位がちゃんとあります。
そりゃ、入賞したいに決まっています。
でも、まずは相手に伝えること、伝わること、
伝えたいという思いを持つことが大事です。
放送関係に進む人ばかりではありませんが、大人になっても必ず活きてきます。
青春のその先に、今この瞬間のさまざまな想いが。

・・・

・・・

・・・

20人全て指導し終えてちょうど18時30分。
最後の生徒も急いで下校。
私は顧問の先生から「お疲れ様でした」とねぎらっていただき・・・
あら?その後ろには・・・

「河西先生、お久しぶりです」
「うわー!!!」

そこには、放送部OBの男の子の姿があったのです。
ちっとも変わっていないなー、でも懐かしいなー、
卒業したの何年前だったかなー、今、大学何年生だっけ・・・と思ったら

「昨年の春から映像編集の仕事してます!」

「!!!」

こういう再会ほどうれしいものはありません。
MAスタジオ(ナレーション収録)にも当然出入りがあるらしく。
名刺交換させていただきました。
いつか本当にお仕事一緒に出来たら面白いね。

この数年で、高校生だった子が大学を卒業し、社会人2年目となっている。
私は・・・この数年、同じ。変わっていない。

でも、変わらない中で、別れと出会いを繰り返して、
再会のおまけもついてきたりもして、

こうやってコーチとして長く関わらせていただいていることに、
もっというと、自分が学生だった頃から非常に長く
放送部というものに携わっていることに、

改めて、幸せを、感じたのでした。

# by mikikasai819 | 2017-06-03 17:39 | はたらき(お仕事) | Comments(0)

1日の刷り込み効果

「今日は河西さんの好きな1日(ついたち)ですね!」って、
実は今日メールをやり取りした中で4人に言われました(笑)。
これはすごい確率です。
私、どれだけ「1日(ついたち)が好き!」って言っているのでしょう(笑)。
「1日になると河西さんを思い出す」と言ってくれる人までいて
その人の頭の中に1か月に1回は強制的にお邪魔してしまっているということ?

・・・すみません(苦笑)。

今、家の中が、断捨離の途中段階で色々なものが山積みになっています。
こういうのは心に余裕があるときにやるべきなのでしょうが、
中途半端に手をつけてしまいました。ヒーッ。
# by mikikasai819 | 2017-06-01 22:13 | にっき(日々の出来事) | Comments(0)

途中でもいいよね(笑)

台湾旅行記を書き始めると、どうしても、
終わらせるまで他のことを書かない方がいいのではなんて思ってしまう(笑)。
でも、お読みいただくと分かるように、旅行記ってボリュームが多くなります(汗)。
自分の記録の為もそうですが、これから行く人のお役に立てるかなとか
そういうことも考えていくと、写真の編集やらなんやら、
気づけば1つの記事に2時間近くかかることもあります(爆)。

そうしていくと、どうしても時間が足りない!

もちろん、完結はさせますよ(笑)。

でも、他の出来事がどうしても書けない。
書いてもいいのだろうけれど、途中で挟み込むのが気持ち悪い(笑)。

・・・

・・・

・・・気にしすぎなんだなと、ふと思いました。

最近、どうもネガティブな言葉ばかり口に出している自分がいて。
これが厄介なことに、本当に気持ちがネガティブだったらまだしも、
なんかこう、無意識にそういう言葉を選ぶ癖がついてしまった気がして。
いいことがあってもそのいいことを素直に喜べず
屈折した表現にしてしまう癖。
これはね、本当に、言霊というか、
口に出しているとどんどんその方向に行ってしまいます。
半ば強制的にでもポジティブな言葉を発するようにしていきたいです。
実際は楽しいこともたくさんあるのでね。

というわけで、また旅行記も書きますよ!
私はやっぱりこのページが好きで。ここに立ち寄ってくださる方も好きです。
ありがとうございます。
今から丸ビルでお仕事してきます!
# by mikikasai819 | 2017-05-29 12:20 | にっき(日々の出来事) | Comments(0)

5月20日土曜日。この日は朝から新幹線で高雄に向かいます。
高雄の代表的な観光名所が9:30OPENとのことで、
混雑する前に到着したいと思い、台北発を7時51分発に設定。
これで高雄の左営駅9:30着です。
余裕を見て起きたはずだったのですが、気づけば結構ないい時間になってしまい、
ホテルの朝食ビュッフェをなんと10分で済ませなくてはならず(爆)。
ひぇーっ!!ちっとも優雅じゃない!(涙)
まあ、明日も明後日もホテルは一緒だし・・・と言い聞かせる。自業自得。

でもホテルと駅が近いってホント便利。
結果的には余裕をもってホームに着けました。
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前日の夜に新幹線の指定席を確保しておいたのですが、
席番号がBとC・・・つまり3人席の通路側と真ん中でした。
鉄道好き(乗り鉄)の夫からすると窓側がいいとのことで(笑)、
自由席に敢えて座ることにしました。
あっ、台湾では「自由座」と表記されます。
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新幹線が日本製なので車内も日本と全く同じ。
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もちろん文字表記は違いますが、見覚えのある図です。
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日本と異なる点は、ドリンクホルダーがしっかりしていたところでした。
コーヒー頼んだらこんな感じ。安定感あります。
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高雄までの1時間40分の道のり。あっという間でした。
東京~名古屋と同じくらいですよね。
駅はとてもきれいです。
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さて、ここから向かうのは蓮池潭。最も観光客が多いと思われる場所です。
駅からは歩くと距離があります。
タクシーで向かうのを推奨しているガイドブックもありますが、
調べたらちょうどいいバスがありました!
35番のバスで左営駅から向かいます。
ちなみに台北の悠遊カードが使えます。ピッ!便利。

蓮池潭の停留所で下車。
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目の前の柵から階段を下がるとすぐに湖が見えて・・・
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2つの塔が見えます。おー、ここだここだ。
くまモンに似ている熊は高雄のゆるキャラ「高雄熊」だそうです(笑)。
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龍と虎がインパクト大の龍虎塔です。
龍の口から入って、虎の口から出るという順番が正解。
「ほほーっ、ドラゴンズとタイガースだね」
はい、野球好きな我々夫婦の会話です(苦笑)。
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そもそもここは蓮池潭というだけあって、蓮が見事なのです。
現地ガイドの方が蓮と睡蓮の違いを説明しているのを小耳にはさみました。
「睡蓮だったらこんなに葉が上がりませんよ!」って。そうか、そうだよね。
浮いてるんじゃなくて立っている。そして葉っぱも切り込みがないのが蓮。
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さて、龍の口から入ると・・・中も見どころいっぱいで・・・
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突き当たりでは「【気持ち】よ~」と日本語で語りかけるおばさまが座っています(笑)。
寄付(お布施?)としてまさに気持ちばかりの金額を渡すと、絵葉書がもらえました。
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そこから塔の上まで階段で。
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結構な段数あります。息が切れます。
真夏だと大変なことになりそうです。
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まだ?
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まだ?
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でも、頑張って上ると、絶景が待っています。
残念ながら天気は良くなかったので青空というわけにはいかず
写真的には暗いですが、それでも風が吹き抜け、十分気持ちよかったです。
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見下ろすと、こういう景色。ジグザグですね。
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隣の塔は・・・こっち上ったからいいか(笑)。
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カラフルな龍と虎。私は辰年だからやはり龍に惹かれるなぁ。
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とにかく、ここは人気スポットだけあって日本人がたくさんいました。
逆に言うと、ここ以外ではあまり日本人に遭遇しなかったのも事実です。

蓮池潭を見終えたところでまだ11時前だったのですが、
朝食ビュッフェをほとんど堪能しなかったため私が空腹の限界となり(汗)、
まずはランチをすることに。
台鐡の左営駅まで歩いて、高雄駅まで電車で移動。
(なかなか電車が来なくて待ちぼうけ)
高鐡の(新幹線の)駅舎と比べたらなんともレトロな感じ。嫌いじゃない。
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このころになると、電車内で、「博愛座」の存在が見逃せなくなっていました。
博愛座とは日本の優先席です。
日本だと空いていれば普通に座っている方も多いですが、
台湾ではどんなに混んでいても絶対にこの博愛座は空いています。徹底しています。
至るところで博愛座が目につきました。
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高雄駅降りてからの目的地はメインの改札ではなく駅の裏側にあるため、
表示に沿って進みます。
皆が行く方じゃなくて・・・
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裏側の改札へ・・・
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出たところは静かな感じの通りですが・・・
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これ、全部洋服屋さんです。
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これでもかというくらい右も左も全てがそうでした。人はほとんどおらず。
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なんか不思議な感じ。
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そこを通り抜けて向かったのが、ランチに選んだお店「驛站食堂」です。
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オーナーさんが鉄道が好きなようで、本当に線路の横にあります。
ただ、工事中で残念ながら車両を見ながらというわけにはいきませんでした。
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ここで頼んだのは、青菜とチャーハン。美味しかったですよ。
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結構な量が出てきます。
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そしてカキフライに挑戦。日本のものとは異なります。
こんなに山盛りで180元。日本円で666円。
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あとは台湾ビール。瓶です。冷蔵庫からセルフで取り出すように言われます。
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そうそう、最後にお茶を頼んだら(有料)、すごい量が出てきて
2人ではとても飲みきれませんでした。
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ここのお店で印象に残ったのは、空調。
私たちが座った横に、巨大な扇風機が置かれました。
スゴイ勢いで水分を飛ばしてくれて寒いくらい(笑)。
暑い時には気持ちいいのだと思いますがなんだか落ち着かなかったです。
でも、親切心ですからね。ありがとうございます。
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さあ、お腹も満たされたことだし、次の目的地へ行きます。

To Be Continued・・・

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# by mikikasai819 | 2017-05-25 23:08 | りょこうき(旅の記録) | Comments(0)
元ラジオ局アナで今はフリーで活動中、河西美紀(かさいみき)のげんき・やるき・ほんきのつぶやき。

by mikikasai819
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